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今日は親父と飲み。

2008.12.16

久しぶりに親父と飲んだ。
親父とは年に数回だけど2人で飲みに行く。
湯田温泉の菜月にいった。
親父と飲むときは比較的ここで飲むことが多い。
親父のいきつけなんだろう。
店員の態度も非常によいし、料理もうまい。

仕事を退職して酒を飲む量が減ったせいか、親父が酒に弱くなっていてびっくり。
今は登山家(笑)になって、めちゃめちゃ健康的な生活をしている。
まぁ働いているときよりも今の方が遙かに健康そうだし、いいのかな?

しかし・・・とーちゃん山焼けしすぎで真っ黒なんですけど(汗

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ひこぼし撮影。

2008.12.15

今年のアートふるに参加してくれた大学生の「ひこぼし」←あだ名です(当然か

昨日、ひょんなことから彼の撮影をすることに。
そう。大学生ならではの「就活用」の写真だ。

ここ最近のニュースでも話題になっているが、今年は就職状況は結構厳しいらしい。
ひこぼしは来年なんだけど、来年の状況はどうなんだろう。
来年の話なんだけど、もう今の時期から就職活動をするんだねぇ。

で、いろいろ撮ってみたんだけど。
ま、はっきり言って「就活用」の写真なんて撮ったことないので
実際どんな写真なのか悩みまくり。
悩んだ末の写真が・・・これだ↓
ファイル 71-1.jpg

大丈夫か?ひこぼし(笑)

これで就職戦線を勝ち抜いてくれ(大汗

VAN-QUISH Trail Time Trial

2008.12.14

今回で9回目になるこの大会。

実は全体会の撮影をしている

僕は自転車に乗る文化のない人なので、最初いまいちピンとこなかった。
実際撮影に行ったらびっくり。
なんというか、あれを自転車競技といっていいのか?という感じ。
これは実際見てみないとわかりにくいかもしれないけど。
まぁそれが少しでも写真で伝わると幸いなんだけど。

そのスピード感。半端じゃない。

今回の大会は地面の状態が半端なく悪かったので、転倒者続出。
よくみんな生きているなぁ。こけかたがうまいのか。なれているのか。これも技である。

次回大会は10回目の記念大会に・・・・なるのか?楽しみだ。
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■VAN-QUISH
http://vanquish01.exblog.jp/

前回の大会の日記
http://www.hattan.org/blog/sfs6_diary.cgi?action=article&year=2008&month=03&day=02&mynum=440

トマトフォンデュ@エストエスト

2008.12.13

昨日久しぶりにエストエストに行った。
6月に写真展をやったところだ。
http://www.hattan.org/sg/info/memoryof/index.html
最近なかなか行く機会がなかった。まぁあまり湯田に行かないからなぁ。

エストエストでおもしろいものを食べた。
トマトフォンデュだ。
ファイル 69-2.jpg
ファイル 69-3.jpg
チーズフォンデュのトマト版だ。
最後にパスタを入れて食べる。なかなか美味。
これに白ワインがよく合う。
ファイル 69-4.jpg
調子に乗って飲むと翌日大変なことになるので要注意(笑)

これから忘年会のシーズンに突入するが、お酒の量を考えながら飲まないと体がもたないなぁ。

くまちゃんプリンと携帯カメラ

2008.12.12

初めて「くまちゃんプリン」を食べた。
ファイル 68-1.jpg

山口では結構有名なプリン。
山口市内の「こ熊や」というところで製造販売している
http://kumapuri.com/

僕が食べたのは「とろ~りプリン」200円なり。
たしかにとろーり。うまい。
グリコのプッチンプリン派の僕も納得(笑)
まぁ75gで200円だし。おいしくなかったらちょっと怒るかも。

この写真は携帯カメラで撮影。
auのW56T。320万画素のオートフォーカス付き。
綺麗にとれるもんだ。
これならコンパクトデジカメはいらなくなるんじゃないかな?

僕は滅多に携帯カメラで写真を撮らない。
とってもそれはメモの代わり。
それこそmixiの「もぐもぐ」シリーズに撮るくらいだ。
使い方にもよるんだろおけど。
どうも携帯で撮影したものは携帯の中だけで完結してしまう。
そこからプリントをするとかは考えたこともない。
これはカメラの性能が云々ではなく。カメラのおまけの機能だからだと思う。
反応速度とかインターフェイス部分にカメラとしての撮りにくさを感じるから使わないのだとおもう。
だたちょっとしてメモ代わりに撮るのにはもってこい。

携帯もエクシリムケータイとかサイバーショット携帯などデジカメを意識した商品も出てきている。これは電話としての使い勝手がどうなっているのかな?気になる部分だ。

というかエクシリムケータイとか持っている人はそんなに毎日写真を撮るのかな??

レンズが修理から帰ってきた。

2008.12.11

2週間前にレンズが壊れ。
http://www.hattan.org/diarypro/diary.cgi?no=56

今日帰ってきました。
修理代1万5千円ちょい。

あれ?前に電話で聞いた修理代よりちょっと安くなっているような・・・(-""-;
とわいえ1万5千円は痛い。

いったいなにが悪かったのか。
絞り、筐体ずれ、ピント・・・ほぼ全部(笑)
オーバーホール状態だ。

というかほぼ新品になって帰ってきた(汗
そー考えると安かったのかも。

ファイル 67-1.jpg
左:修理から帰ってきたTAMRON SP AF28-75mm F/2.8 XR MACRO Model A09
右:急遽購入したTAMRON AF28-300mm F/3.5-6.3 XR Di VC LD MACRO Model A20

28-300 F/3.5-6.3はやはり便利なんだけど、人物中心の僕にとってはレンズが全域で明るい28-75mm F/2.8の方が撮りやすいかな。

まぁ場合によっては望遠も必要なときがあるので28-300もあればやはり便利。
そのうち5Dmk2が仲間入りするのでうまく使い分けていこう。

盗み撮りと撮影許可

2008.12.10

昨日、どこかのブログ(どこかは忘れた)でお店で写真を撮るときに許可をとるとかとらないとか、黙って撮ると盗み撮りなのでいけないとか。。。とかなんとかという内容を見た。

これは、写真を撮る人全般にいえることだけど。
みんなはどーしているんだろぉ?結構謎だ。

ちなみに。僕は勝手に撮る(笑)

確かに以前四谷の某コーヒーショップで頼んだコーヒーの写真を撮ろうとしたら怒られたことがある。
怒られればそこで撮影するのはやめる。
これはショップにもよると思うけど。僕は今までいろんなお店で撮影をしてきたけど、怒られた割合は・・・1割もない。
もちろん許可はとってないけど。
怒られる理由はいろいろあるだろぉけど、やはり他のお客の迷惑になるからというのが一番なんだろう。
まぁ気づかれないように撮ればいいんだけど。
撮影をするとき、撮影者は周りが見えなくなることがある。僕もたまにある。だから怒られる。
そこの場所が、撮影しても良い雰囲気か。他のお客に迷惑にならないか。周りに気を配ることが重要だ。

人を撮るときも同じだ。街で撮影すると勝手に人を撮る。もちろん盗み撮りだ。というか、その辺を歩いている人に、今歩いている様子を写真撮らせてくださいね。なんて許可を取る方が変だ。
もちろん撮り方には気を遣うけど。
というか変な写真を撮っているわけではないので。いつでも見せれるし。

ここをあまり気にすると街撮りスナップなんてできないし。

人によって考え方が違うんだろぉけど。
ちょっと考えさせられるブログだった。

写真はまったく関係ない先週の雪撮影。
ファイル 64-1.jpg

ファイル 64-2.jpg

ファイル 64-3.jpg

今日は霧がすごい。

2008.12.10

時間は深夜1時半。
飲みの帰りに見た風景。
ファイル 63-1.jpg
霧すげー。
なんて幻想的。
今度これを背景に撮影をしたいな。
どこまで写るかわからないけど。
僕のイメージではかなり神秘的な写真が想像されている。

まぁ実際撮るとそんなことないのかもしれないけど。
いや、撮れる。
というか撮りたい。
こんな状況で撮影に臨んでくれるモデルさん募集です(笑)

かすんで消えそうな写真を撮ってみたいかも。
ほかのみんなはどーやってとるんだろぉ?
誰か教えて(笑)

SanRai2号は平成21年1月7日発売(予定)

2008.12.09

山口発グローカルマガジン「SanRai」創刊号が発売されて2ヶ月が経過。来月には2号が発売される。

季刊誌ということもあり、案外ロングスパンだなぁっと思っていたんだけど、気がついてみれば発売まであと1ヶ月。

年末年始があるので実質的にはもっと短い感じ。

今回も数ページ撮影しています。
実際に見ていただけると何となくわかるかもしれませんが、僕らしい写真です(当然といえば当然なんだけど


そーいえばSanRaiを知らない人もいるかもしれないので簡単に説明
↓創刊号
ファイル 62-1.jpg
=====ホームページより=============
山口発グローカルマガジン「SanRai」(さんらい)は
いままでとはちょっと違った視点から、
山口の魅力を掘りおこす新しいカタチの季刊情報誌です。

SanRaiとは:山籟[山風が樹木を吹き騒がす音]と三籟[天・地・人の発する三つ響き]をかけた言葉で、山口を多方向から刺激する情報[風]の集積・発信源を意味します。
山口発グローカルマガジン『SanRai』は、地球規模(global)の視点で山口(local)を見つめ直すとともに、ふるさと独自のアイデンティティを全国に発信する役割を担います。

■ホームページ
http://www.maruni.co.jp/sanrai/

一般の情報誌(月刊誌)とは違う、かといって堅苦しい訳でもなく、違った目線で山口を紹介している。
僕はこのSanRaiに関わることで自分の写真で山口が紹介できることを嬉しく思う。

もっと全国に山口を紹介できればと思う。
東京の新宿ゴールデン街のカメラバー「こどじ」にSanRaiおいてます。
東京にいる人は是非「こどじ」に行って見てみてください(笑)

35mmフルサイズ

2008.12.08

今キヤノンの5Dをメインに撮影をしている。
3年前の機種だけど、その当時1200万画素が40万を切る値段で買えることは画期的だった。

それが3年経つと・・・2000万画素オーバー。
すごい時代になったもんだ。

キヤノンの5Dmk2
ファイル 61-1.jpg
http://www.hattan.org/diarypro/diary.cgi?no=30
ソニーα900
ファイル 61-2.jpg
http://www.hattan.org/diarypro/diary.cgi?no=25

この2機種に関して言えば30万という価格帯。すげー
5Dmk2は一応予約しているけど、今年中はもう予約で変えないらしい。
ほんとに景気が悪いのか日本(汗

つい先日ニコンからD3xの発表があったが、これが90万!
キヤノンの1Dsmk3と同等価格。
ちなみにニコンのD3xのcmosはソニーのα900と同じもの。
縦グリップタイプは持てないので、ほしいとも思ったことがないからどっちでも良いけど。

35mmのデジタル一眼ってどこまで画素数があがっていくんだろ?
中盤(?)デジタルだとハッセルブラッドのH3が5000万画素てのがあるけど。
ボディ価格が400万。

とりあえず、来年早々に5Dmk2は手にはいるはずなので
だれがソニーのα900買わないかなぁ。
ニコンのD3xとはいわないけどD700くらい買わないかなぁ。
フルサイズはダイナミックレンジが広いからおもしろいよ。
ピントのあわせがAPS-Cに比べるとシビアになるのに
最初は手ぶれ写真を量産するけど(笑)

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